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研究実績

アガリクス茸仙生露は安全性・有用性において数多くの科学的検証を実施しております。アガリクスのパイオニアとして、発売当初から国内外の学術機関と連携し高度な研究を実施してまいりました。その内容は、学会で発表されたり数多くの学術論文となっております。
お客様に安心と期待をもってご利用いただける商品であり続けるために、今後も更なる研究・開発を行ってまいります。

■試験実施項目例

※効果効能を標榜するものではありません

【安全性試験】遺伝毒性試験 / 復帰突然変異試験

発案者・試験機関
Pant.KJ:SITEK Research Laboratories
資料名
Final Report.2002年
表題
Evaluation of a Test Article in the S.typhimurium/E.Coil Plate Incorporation Mutation assay in the presence and Absence of induced rat Liver 5-9

【安全性試験】遺伝毒性試験 / 染色体異常試験

発案者・試験機関
XuJ:SITEK Research Laboratories
資料名
Final Report.2002年
表題
Test for Chemical induction of Chromosome Aberrations in Cultured chinese Hamster Ovary(CHO) Cells With and Without Metabolic Activation

【安全性試験】遺伝毒性試験 /小核試験

発案者・試験機関
XuJ:SITEK Research Laboratories
資料名
Final Report.2003年
表題
In Vivo Test for Chemical induction of Micronucleated Polychromatic Erythrocytes in Mouse Bone Marrow Cells.

【安全性試験】遺伝毒性試験/復帰突然変異試験・染色体異常試験・小核試験

発案者・試験機関
厚生労働省、国立医薬食品衛生研究所
資料名
第139回食品安全委員会提出資料(06,4,13)
表題
アガリクス(カワリハラタケ)を含む粉末剤型の加工食品に係わるリスクプロファイル

【安全性試験】in vivo/反復経口投与試験

発案者・試験機関
Zhang.Y:Southern Research Institute(USA):NCI契約研究所
資料名
Final Report,2001年
表題
28-Days Oral Toxicity Study of Agaricus brazei Murill(ABMK.Royal)Extract in Sprangue-Dawley Rats

【安全性試験】in vivo/反復経口投与試験

発案者・試験機関
Tori.VR:Southern Research Institute(USA):NCI契約研究所
資料名
Final Report,2001年
表題
28-Days Oral Toxicity Study of Agaricus brazei Murill(ABMK.Royal)Extract in Beagle Dogs

【安全性試験】in vivo/反復経口投与試験

発案者・試験機関
小林一成他:富士バイオテックス、協和発酵
資料名
日本獣医学会1997年抄録J-71
表題
協和アガリクス茸(Agaricus brazei Murill)の小動物への応用について 2.ビーグル犬を用いた反復経口投与安全性試験

【安全性試験】in vivo/神経毒性試験

発案者・試験機関
Hahn.SS:韓国科学技術省科学技術研究院毒性研究センター
資料名
Report
表題
Neurotoxicology of Kyowa’s Agaricus brazei Murill Evaluation of Locomotive.Cognitive and Memory Function.2001年

【安全性試験】in vivo/長期発がん性試験

発案者・試験機関
Hahn.SS:韓国科学技術省科学技術研究院毒性研究センター
資料名
Final Report,2001年
表題
Two-year Oral Chronic Cancer Bioassay and Prevention Study of Kyowa’s Agaricus brazei Murill in Rats

【安全性試験】in vivo/長期発がん性試験

発案者・試験機関
I.P.Lee,B.H.Kang,J.K.Roh,J.R.Kim
資料名
Food and Chemical Toxicology46(2008)87-95
表題
Lack of carcinogenicity of lyophilized Agaricus brazei Murill in a F344 rat two year bioassay

【安全性試験】in vivo/中期発がん性試験

発案者・試験機関
厚生労働省、国立医薬食品衛生研究所
資料名
第139回食品安全委員会提出資料(06,4,13)
表題
アガリクス(カワリハラタケ)を含む粉末剤型の加工食品に係わるリスクプロファイル

【安全性試験】in vivo/アガリチンおよびアガリチン代謝物

発案者・試験機関
Tpth.B.他Eppley Cancer Research Institute,USA
資料名
94th AAC年次総会2003年
表題
Analysis of carcinodens and the Safty of Agaricus brazei Murill(ABMK)

【安全性試験】in vivo/アガリチンおよびアガリチン代謝物

発案者・試験機関
厚生労働省、国立医薬食品衛生研究所
資料名
第131回食品安全委員会提出資料(06,2,18)
表題
アガリクス(カワリハラタケ)を含む粉末剤型の加工食品に係わるリスクプロファイル

【安全性試験】in vivo/アガリチンおよびアガリチン代謝物

発案者・試験機関
厚生労働省、国立医薬食品衛生研究所
資料名
第131回食品安全委員会提出資料(06,2,18)
表題
アガリクス(カワリハラタケ)を含む粉末剤型の加工食品に係わるリスクプロファイル

【ヒト安全性試験】反復投与試験

発案者・試験機関
梶本佳孝(総合医科学研究所)他
資料名
Health Science22(3)316,2006
表題
アガリクス茸(ABMK)の軽症高血圧者に対する4週間連続摂取時の臨床検査値に及ぼす影響

【医薬品との相互作用】ジルチアゼム

発案者・試験機関
大西憲明(京都薬科大学)
資料名
Foods Food Ingredients.J.Jpn208(5)353、2003年
表題
機能性食品又はサプリメントと医薬品相互作用に関する研究 ㈼.ラットにおけるジルチアゼムの体内動態に及ぼすアガリクス茸及びプロポリスエキスの同時投与の影響

【医薬品との相互作用】抗がん剤

発案者・試験機関
高良恒史、大西憲明(京都薬科大学)
資料名
第63回日本癌学会2004年抄録演題P-1263

【医薬品との相互作用】チトクロームP450(CYP)

発案者・試験機関
宮脇康至他(大阪大学医学部付属病院)
資料名
第17回日本薬学会年会30-P3-63 2007年
表題
担子菌由来健康食品がチトクロームP450薬物代謝酵素に及ぼす影響

【新規成分ABMK-22(1SY-16)】活性成分

発案者・試験機関
太田富久、佐々木陽平他(金沢大)
資料名
第58回日本癌学会1999年抄録演題2268

【新規成分ABMK-22(1SY-16)】活性成分

発案者・試験機関
太田富久、佐々木陽平他(金沢大)
資料名
第2回JACT1999年一般演題6抄録46ページ

【新規成分ABMK-22(1SY-16)】活性成分

発案者・試験機関
太田富久、佐々木陽平他(金沢大)
資料名
第4回JACT2000年健康栄養食品研究会

【新規成分ABMK-22(1SY-16)】活性成分

発案者・試験機関
Insu P Lee eal
資料名
NCI Rapid Program Agaricus blazei F.Report
表題
Identification of Common Molecular Biomakers for 1SY-16 induced Chemoprevention during Lung Tumor genesis Using A/J mise

【新規成分ABMK-22(1SY-16)】活性成分

発案者・試験機関
Insu P Lee eal
資料名
第12回日本保管代替医療学会学術集会講演15
表題
A Lower Molecular Weight(s) isolated from Agaricus Blazei Murill K(ABMK) as a Potent.Multipotential Chemopreventive Agent(s) and the possible Molecular Mechanism(s) of action

【臨床試験 免疫賦活 QOL改善ほか】

発案者・試験機関
AHN.WS他 韓国カソリック大学産婦人科
資料名
Int J Gynecol Cancer 14,589,-594,2004年
表題
Natural killer cell activity and quality of life were improved by comsumption of a mushroom extract,Agaricus blazei Murill Kyowa,in gynecological cancer patients undergoing chemotherapy

【臨床試験 免疫賦活 QOL改善ほか】

発案者・試験機関
陳瑞東:陳瑞東クリニック
資料名
日産婦誌54(12)1613-1617,2002年
表題
婦人科癌患者のアガリクス茸抽出液による血液生化学と免疫調整機能(Th1/Th2バランス)およびQOLの変化

【臨床試験 免疫賦活 QOL改善ほか】

発案者・試験機関
原田容治:戸田中央病院消化器内科
資料名
日本高齢消化器科医学会議会誌(2)50-55,2003年

【臨床試験 免疫賦活 QOL改善ほか】

発案者・試験機関
桐生美麿、中山樹一郎:福岡大学皮膚科、北九州市立医療センター
資料名
臨床と研究79(19)1845-1848,2002年

【臨床試験 免疫賦活 QOL改善ほか】

発案者・試験機関
佐々木洋:大阪府立成人病センター消化器外科
資料名
第13回日本消化器病学会2003年肝P-114

【臨床試験 免疫賦活 QOL改善ほか】

発案者・試験機関
佐々木洋:大阪府立成人病センター消化器外科
資料名
第106回日本外科学会2006年,SF-028-4抄録p229

【臨床試験 免疫賦活 QOL改善ほか】

発案者・試験機関
小林直樹、笠井正晴、札幌北楡病院内科
資料名
第42回日本癌治療学会2002年
表題
アガリクス茸(Agaricus blazei Murill)抽出液による免疫賦活作用の検討

【臨床試験 免疫賦活 QOL改善ほか】

発案者・試験機関
後藤重則:横浜サトウクリニック
資料名
第2回JACT1999年一般演題7抄録48ページ

【臨床試験 免疫賦活 QOL改善ほか】花粉症

発案者・試験機関
上杉恵介:上杉耳鼻咽喉科医院
資料名
新薬と臨床53(1)49-54,2004年
表題
スギ花粉症に対する協和アガリクス茸の初期療法における効果

【臨床試験 免疫賦活 QOL改善ほか】

発案者・試験機関
星野泰三、高山勝臣:東京医大産婦人科
資料名
第60回日本癌学会2001年抄録演題2214

【臨床試験 免疫賦活 QOL改善ほか】㈼型糖尿病

発案者・試験機関
柴崎雅江1)、菊池弘毅2)、山本朝子3)、堀田大介3) 1)札幌生体システム 2)菊池内科・呼吸器科 3)北海道循環器病院
資料名
第12回日本補完代替医療学会学術集会講演11
表題
㈼型糖尿病におけるアガリクスの糖尿病改善効果についての検討

【調査研究(市販後調査)QOL改善】

発案者・試験機関
James.A.Talcott Jack.A.Clark Insu P Lee
資料名
BMC Complementary and Alternative Medicine 2007,7,32,doi,10,1186/1472-6882-7-32
表題
Mesuring Perceived Effects of Drinking an Extract of Basidiomycetes Agaricus blazei Murill. A Suevey of Japanese Consumers with Cancer.

【有用試験 in vitro in vivo】in vivo & in vitro

発案者・試験機関
中根一樹:たけだ免疫・遺伝子クリニック京都府立医大消化器外科
資料名
Biotherapy 15(4)503-507.2001
表題
アガリクス茸抽出液のin vitroでの免疫賦活活性-ヒトNK活性、樹状細胞誘導に及ぼす効果-

【有用試験 in vitro in vivo】in vivo & in vitro

発案者・試験機関
竹内実他:京都産業大(工)
資料名
第58回日本癌学会1999年抄録演題1406
表題
抗腫瘍作用を有する協和アガリクス茸(Agaricus blazei)抽出物質の腹腔マクロファージへの影響

【有用試験 in vitro in vivo】in vivo & in vitro

発案者・試験機関
竹内実他:京都産業大(工)
資料名
第61回日本癌学会2002年抄録演題1413

【有用試験 in vitro in vivo】in vivo & in vitro

発案者・試験機関
中島敦子他:京都産業大(工)
資料名
Inter.Immunopharmacol.2,1205-1211-2002
表題
Effect of hot water extract from Agaricus blazei Murill on antibody-producing cells in mice

【有用試験 in vitro in vivo】in vivo & in vitro

発案者・試験機関
中島敦子他:京都産業大(工)
資料名
第60回日本癌学会2001年抄録演題813
表題
喫煙のDNA損傷に及ぼす影響と協和アガリクス茸の効果について

【有用試験 in vitro in vivo】in vivo & in vitro

発案者・試験機関
竹内実他:京都産業大(工)
資料名
第65回日本癌学会2006年抄録演題P-1036

【小動物での臨床試験】イヌ、ネコ悪性腫瘍

発案者・試験機関
康沢剛他:北海道大学獣医学部、協和発酵
資料名
小動物臨床(2)101-109,2001
表題
犬と猫の主要症例における「アガリクス茸」および「アガリクス茸およびサメ軟骨」の臨床学的効果

【小動物での臨床試験】イヌ悪性腫瘍、肝障害

発案者・試験機関
成田美沙:動物MEリサーチセンター
資料名
小動物臨床17(2)31-42,1998

【小動物での臨床試験】イヌ放射線照射

発案者・試験機関
村中千佳子他:日本獣医畜産大学、協和発酵
資料名
日本獣医学会1997年抄録J-70
表題
協和アガリクス茸(Agaricus blazei Murill)の小動物への応用について 1.協和アガリクス茸(Agaricus blazei Murill)を経口投与した犬の免疫機能について